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平成20年1月14日 (月) 更新

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 ■3部会合同研修会の開催
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】業委員会、認定農業者協議会、青色申告部会合同の研修会が12月4日に京極町湧学館で開催されました。
例年は講師による講演会を行っていましたが今回は「京極の農業を考える」という討論会を行いました。
3団体より各2名計6名の方に討論者として壇上に上がっていただき、現状の農業について、今年度から始まった「品目横断的安定対策制度」について、担い手対策について等のテーマに沿っておおいに語ってもらいました。 <平成20年1月14日 (月)>
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 ■札幌での研修会
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】京極町認定農業者協議会は2月27日札幌市内のプレスト1・7にて研修会を行いました。今回は、いよいよ今年度より始まる品目横断的経営安定対策及び関連対策等に関しての研修説明会を行い講師には北海道農業会議総務企画部長の佐久間 亨氏にお願いしました。品目横断的経営安定対策では過去生産実績に基ずく支払い交付額と実績の算定方法や、過去の生産実績の移動の考え方を例を交えながらの説明を受けた。
また、担い手育成・品目横断的経営安定関連対策ではスーパーL資金近代化資金の無利子化措置、新たな税制特例、担い手の新規作付助成等の対策があるとの事です。質疑応答も含め約3時間でしたが大変分かりやすく有意義な研修でありました。
 <平成19年3月5日 (月)>
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 ■プレゼント当選者発表
投稿者:【管理者】新春プレゼント企画当選者発表

静岡県 ほくほく さん  福井県 とおます さん

北海道 ミセスドラゴン さん  兵庫県 よっこ さん

大阪府 類マニア さん  愛知県 Konchi さん

神奈川県 ぷぷぷ(ぷーさん) さん  北海道 まるみ さん

山口県 いのぶた丸 さん  富山県 べんべん さん

当選された10名の皆様、おめでとうございます。

近日中に、プレゼントのじゃがいもを、発送したいと思いますので、もうしばらく楽しみにお待ち下さい。
たくさんの皆様の、ご応募本当にありがとうございました。

京極町認定農業者協議会
会長 山田勝美 <平成19年2月16日 (金)>
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 ■冬といえば研修会
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】日豪FTA交渉など勉強
京極町農業委員会・認定農業者協議会・農民同盟青色申告部会は6日、湧学館で合同研修会を開催、特にオーストラリアとのFTA交渉などを学んだ。
研修会では、9月に全国農業会議から「地域農業構造の改善を推進するための専門相談員」の委嘱を受けた蘭越町農業委員会山田誠事務局長が「京極の農業」の自立経営の歴史と努力を脅かす不透明な基本農政環境をテーマに講演。
「WTO農業交渉からFTA・EPAについては、京極農業への影響が極めて大きく、農業を存立基盤とした北海道農業経済への打撃は計り知れない」と強調した。参加した40人余りは自分たちの問題として改めて、FTAの交渉の行方を心配していました。
その後、場所を変えて町長との懇談会を開催し参加者と懇親を深めた。 <平成18年12月26日 (火)>
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 ■小豆の花が咲き始めました
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】今年は春先からの低温と多雨で生育は遅れ気味でしたが7月中旬以降の好天により生育が回復してきました。
昨年よりも4日程度開花始めは遅れている状況です。
今後も好天が予想されていますので平年作以上を期待しています。
 <平成18年7月31日 (月)>
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 ■大豆は種後1ヶ月
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】大豆は種後1ヶ月程たちました。本葉が展開し青みがましてきました。7月の20日頃には花を咲かすと思いますが。(本年はチョット遅れそう!)
 <平成18年7月8日 (土)>
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 ■南瓜の定植終了しました
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】5月の末にセルに種をまき、2週間程ビニールハウスの中で管理し、6月の上旬にマルチに定植。
 9月の中旬にはしっかりとした実をつけます。(1個
4〜5キロかな?) <平成18年7月8日 (土)>
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 ■私達の届ける農産物は安心・安全
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】京極町の農産物は栽培方式として、(yes,clean)や
減農薬栽培など、ひとつの作物でも多様な栽培がされています。半分以上は慣行栽培による(レギュラー商品)が占めています。レギュラー商品においても個々が良質堆肥を畑に散布し土づくりを行い最低限の農薬で栽培しています。現在は、トレーサビリティの関係で全栽培方式で生産履歴記帳が行われており、JA職員にチェックされて大切に保管されています。
消費者の皆さんに美味しく食べて頂くための保証書です。
安心・安全を届けるために・・・・・
 <平成17年12月30日 (金)>
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 ■地域循環型システムで土づくり運動とクリーン農業の確立を・・・・
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】 この施設は、黒松内町、蘭越町の酪農家から出る家畜糞を回収し、稲わら・もみがら・不要になった牧草・木質系チップ材等の副産物を水分調整剤と利用し堆肥化することで地域循環型農業を目指すことを目的として建設されました。この施設での年間生産量は13600dあまりです。他の地域の酪農家も個別に堆肥舎を建設し良質堆肥の生産に努めています。
 私たち畑作農家も輪作体系を基本とし、更なるコスト削減と良質農産物生産のために堆肥を畑に還元しています。クリーン農業の確立と安全な農産物を消費者の皆さんに届けるために頑張っています。
 (これからも応援してください!!)
 <平成17年12月30日 (金)>
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 ■合同研修会が行われました
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】 認定農業者協議会と町農民同盟青色申告部会による合同の研習会が12月9日JAようてい京極支所で行われました。今回の講師は、元酪農学園大講師で現在
「アグリマネジ研究所」を主宰している今岡久人氏と、北海道農業会議事務局長代理、橋本正雄氏のお二人にお願いしました。
 まず、今岡先生には昨年6月の講習会よりの継続という事で、会員個人の青色申告決算書を分析し「青色申告決算書に基ずく京極町の営農傾向について」と題
しての講演とともに個人面談にも応じていただき今後の営農について貴重なご意見をいただきました。
 次に橋本先生には今何かと話題に上っている「品目横断的経営安定対策について」のお話をうかがいましたが平成18年8、9月には、この対策への移行が始
まるということと、これまでにない大きな制度変更ということで参加者も多く関心の高さがうかがえました。いずれにしてもこれまで以上に認定農業者であるということが重要な意味を持ってくるわけで本会の活動もより大切になると思われます。 <平成17年12月28日 (水)>
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 ■小豆草取り、管理中
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】適度な雨と暖かい気候により順調に生育中です
今の時期は、草取りや、トラクターによる、中耕除草により生育促進を促します。病気の発生も懸念されますので、タイミングを見計らい、防除もします。 <平成17年7月16日 (土)>
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 ■小豆が順調に生えました
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】5月30日に蒔いた小豆。品種は、キタノオトメ。
5月は、雨と低温で他の農作物は遅れ気味でした。しかし豆類はちょうど良い湿りと、温度で順調に生育しております。今年の秋にはおいしいアンコに変るでしょう。 <平成17年6月24日 (金)>
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 ■ビート育苗準備
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】このハウスは、約2メートルの雪を除雪して2月19日二ビニールをかけました。今年は雪の日が多いのでハウスが潰されないように支柱を立てています。
3月中旬から下旬にかけて各農家で、播種作業が始まります。 <平成17年2月27日 (日)>
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 ■玉葱育苗準備
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】このハウスは、約2メートルの雪を除雪して2月16日にビニールをかけました。           天気の良い日は、中の温度が20℃を超えます。
3月中旬から下旬にかけて各農家で播種作業が始まり
ハウス一面にポットが並びます。 <平成17年2月27日 (日)>
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 ■大豆収穫作業
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】大豆収穫作業です。コンバインでの収穫を
行い、収穫された豆はトラックに積んで農協の
集荷場に運ばれ乾燥、調整作業がされます。
 10月10日頃から品種の早いものより刈り取り
2週間ほど続きます。
(羊蹄山には初雪の降る頃です。) <平成17年2月25日 (金)>
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 ■大豆花
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】7月の中旬頃より花が咲き5日間程の短い
期間で終わってしまいます。草丈は60センチ
程になっています。薄い紫色の小さな花です。
写真が見にくいので拡大してみてください!。
 <平成17年2月25日 (金)>
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 ■大豆花時期
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】大豆の花が開花する時期の写真です。
品種により差がありますが7月の中旬頃より
開花がはじまります。 <平成17年2月25日 (金)>
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 ■大豆は種後1ヶ月
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】大豆は種後1ヶ月程です。
5月末には播種を行いこの時期から
除草作業が本格的始まってきます。 <平成17年2月25日 (金)>
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 ■このニンジンは、4月29日に種をまきました。
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】このニンジンは、4月29日に種をまきました。
早だし用なので被服資材を掛けています。
白く見えるのが不織布です。保温効果が高く育成期間は、100日から105日(露地栽培では110日から115日)6月26日現在、草丈は、25センチメートル位です。
保温により、通常の収穫より7日から10日早く収穫できます。
これからの天候しだいですが、8月15日前後に収穫して出荷できます。

京極町のニンジンは8月上旬から11月上旬まで、市場に出荷しています。
 <平成16年7月13日 (火)>
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 ■研修会が行われました
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】認定農業者協議会と町農民同盟青色申告部会による合同の研習会が6月11日JAようてい京極支所で開かれました。今回の講師は、酪農学園大元講師で現在「アグリマネジ研究所」を主宰している今岡久人さんで、「青色申告に基ずく経営診断」と題して行われました。
近年、パソコンによる簿記システムの普及もあって、青色申告をする農家が増加している。
しかし、簿記記帳の目的は所得税申告のためで、苦労の成果を経営改善に活かしていないという実態がある。
青色申告決算書は、1年間の経営成果をまとめたもので、わが家の経営の現状を示している貴重な資料であり
これを利用しない手はないと言うのが趣旨。今回は事例を使った経営診断の構成や考え方を学び、次回は冬季に
実際に個人の申告書による経営診断へと入っていく予定です。 <平成16年7月6日 (火)>
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 ■来年まで畑は、雪の下。
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】これから雪は、どんどん積もり、深い所では、2メートル以上も積もります。道路の横は、雪の壁が出来ます。来年の春頃まで畑仕事の方は、お休みです。 <平成15年11月21日 (金)> ページTOPへ
 ■一面まぶしい銀世界に囲まれています。
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】11月の上旬で今年の収穫作業も全て終了して、それぞれ冬支度の準備も整い、まもなく雪の中での生活がはじまります。11月17日に畑一面に雪が少し積もりました。 <平成15年11月21日 (金)> ページTOPへ
 ■畑はひまわりパートU
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】満開のひまわりの写真です。
ひまわりは種になる前に、畑にすきこみます。
 こうする事で、来年の有機肥料となり、化学肥料を減らす事ができます。

この畑は16年の春、豆類(大豆、小豆)を植えます。

 <平成15年11月7日 (金)>
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 ■畑はひまわり
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】8月上旬 小麦収穫後畑にひまわりの種をまきます。
2ヵ月後畑一面ひまわりの花が咲き乱れます。
写真の奥には、京極の街が見えます。 <平成15年11月7日 (金)>
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 ■羊蹄山に雪
この記事に対する画像です 投稿者:【管理者】10月上旬に羊蹄山に雪が降りました。紅葉も一番見頃の時期となりますが,私たちは雪が降る前に収穫を終わらせるように頑張ります。ビート、豆類の収穫に大忙し!! <平成15年10月24日 (金)> ページTOPへ
 ■サイトOPEN!
投稿者:【管理者】京極町農業認定農業者ホームページが完成しました。
京極町の様々な顔や、実際に食卓へ並ぶ農産物がどの様に作られているか、認定農業者とは何かなど、沢山紹介して行きたいと思います。
また京極町認定農業者協議会会員のご紹介もありますので、是非ごゆっくりご覧下さい。 <平成15年3月20日 (木)>
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